みんなのサヴァンナピース

きんちょうのオーディションから半年。みんなの中で、この半年は長かった?短かった?いろいろと人によって感じ方は違うけど、一つ言えることは、先生、みんな、お母さん、お父さん、おばあちゃん、おじいちゃん....みんなでこの作品を創り上げてきたことです。みなさんの協力があって、無事に洋舞の会が迎えられるんだと思います。

あと1か月しかありません。もっともっとサヴァンナピースを盛り上げていきましょう!!!みんなも、倒れるぐらい踊り狂ってください!!!

そして、何でもいいです。お母さんも、お父さんも、もちろんみんなもコメントを書いて気持ちをぶつけてください。みんなで手をつないで、本番に向かって気持ちを一つにしませんか?  さいとう(^_-)-☆

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コメント: 2
  • #1

    リスの母 (木曜日, 18 10月 2012 23:03)

    斉藤先生 こんばんわ! メールありがとうございます。

    instructionには 知識・技能を教える
    educationには 可能性を引き出す という意味があります。
    どちらも和訳は ”教育”になるんですけどね。

    サヴァンナピースでは 素敵なinstructersが
    子どもたちの可能性を引き出す指導をされています。

    いい?踊って死ぬくらいの気持ちでやるの!!
    手がとれちゃうってくらい!頭が落っこちちゃうくらい!
    一生懸命踊る!いい?しっかり踊ってください!

    この後 人数を絞ってのサヴァンナピースの練習へ。
    そして ゆうみ先生は ひとりひとりの名前を挙げて 
    具体的によかったところや 注意するところの声掛けをしてくださいました。

    本番まで1ヶ月。きっとオーディションには 通らないだろうと 気軽に受けた
    あの日。今の姿は とても想像できなかったです。振り付け、指導、衣装、仕上げに近づくにつれ あの日を振り返って 得たものの大きさに感動の日々です。

    いやあ、ガラにもなく 真面目な感じのコメントしちゃいました。
    みなさん、どうかお体大切に!     では また。

     

      

  • #2

    SAITOU (木曜日, 01 11月 2012 21:12)

    11月です!!リスさんのお母様!得たものの大きさに感動の日々!のお言葉、ありがとうございます。私もサヴァンナピースを通して、子供たちから得たものが沢山ありました。
    10月28日の照明下見の日、大ホールの舞台で踊る子供たちは、
    半年前の子供たちの姿とは明らかに違っていました。大丈夫!本番、子供たちはきっと観てくださっているみんなに素晴らしい感動を与えてくれると確信いたしました。本番が楽しみです( ^^) _U~~